南台課程大綱
學年度 106學年第二學期 系所 日語系
課程名稱 日文習作(二)(C) 班級 四技日語二甲,四技日語二乙
授課教師 伊藤龍平 點 閱 次 數 21
選修
管制必修
課程概述
A組:本課程は、日本語中級レベルの作文トレーニングのための授業です。
B組:本課程は、日本語中級~上級レベルの作文トレーニングのための授業です。
C.D組:本課程は、日本語中級~上級レベルの作文トレーニングのための授業です。
課程目標
A組:
●身近で個人的に関心のある話題、経験や印象などについて、つながりのあるテクストを書くことができる。
●文体(丁寧体、普通体)の違い、話しことばと書きことばの違いを理解できる。
(JFスタンダードB1レベル)
B組:
●興味関心のある分野で、幅広くいろいろな話題について、明瞭で詳細な説明文を書くことができる。
●エッセイなどで情報を伝え、一定の視点に対する支持や反対の理由を書くことができる。
●手紙などで、事件や体験について自分にとっての意義を中心に書くことができる。
●文体(丁寧体、普通体)の違い、話しことばと書きことばの違いを理解し、書き分けることができる。
(JFスタンダードB2レベル)
C.D組:
●適当な長さでいくつかの視点を示して、明瞭で論理的な構成(段落など)で自己表現ができる。
●自分の主張や意図を強調させながら、手紙やエッセイ、レポートで複雑なテーマを扱うことができる。
●読者や目的に応じて適切な文体を選択できる。
●(JFスタンダードC1レベル)
課程大綱
A組:本課程は、日本語中級レベルの作文トレーニングのための授業です。受講生は、これまでに学習した日本語の文型や語彙などを正確に用いて、身近なことを書くことから始めます。具体的には、上記のテーマに沿って400字程度(あるいはそれ以上)の文章を書く練習を行います。教師による添削指導なども行いますが、なるべく自身で修正できるようにします。その他、文字表記のルールやコンピュータでの日本語入力などについても学習・練習します。
B組:本課程は、日本語中上級レベルの作文トレーニングのための授業です。受講生は、これまでに学習した日本語の文型や語彙などを正確に用いて、自身の関心のあることについての意見、状況や心理などの説明、目的に応じた内容などを、複数の段落を用いて書く練習を行います。教師による添削指導なども行いますが、なるべく自身で修正できるようにします。その他、文字表記のルール、レポートや論文の形式、コンピュータでの日本語入力などについても学習・練習します。
C.D組:本課程は、日本語の中上級レベルの作文トレーニングのための授業です。受講生は、これまで学習した日本語の初級・中級の文型や語彙、表現などを正確に用いて、自身の関心のあることについての説明や意見、状況や心理などの描写・説明、目的に応じた内容などを、複数の段落などの構成を意識しながら書く練習を行います。教師による添削指導なども行いますが、なるべく自身で修正できるようにします。その他、文字表記のルール、レポートや論文の形式、コンピュータでの日本語入力などについても学習・練習します。
英文大綱
下載
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