南台課程大綱
學年度 103學年第一學期 系所 日語系
課程名稱 進階日語會話(一)(B) 班級 四技日語二甲,四技日語二乙
授課教師 山藤夏郎 點 閱 次 數 26
選修
管制必修
課程概述
A組:本課程は、日本語初級~中級レベルの会話トレーニングのための授業です。
B組:本課程は、日本語中級レベルの会話トレーニングのための授業です。
C.D組:本課程は、日本語中級~上級レベルの会話トレーニングのための授業です。
課程目標
A組:
●ごく基本的な個人的情報や家庭情報、買い物、近所、仕事など、直接的関係がある領域に関する、よく使われる文や表現が理解できる。
●簡単で日常的な範囲なら、身近で日常の事柄についての情報交換に応ずることができる。
●自分の背景や身の回りの状況や、直接的な必要性のある領域の事柄を簡単な言葉で説明できる。
(JFスタンダードA2レベル参照)
B組:
●仕事、学校、娯楽で普段出会うような身近な話題について、標準的な話し方であれば主要点を理解できる。
●その言葉が話されている地域を旅行しているときに起こりそうな、たいていの事態に対処することができる。
●身近で個人的にも関心のある話題について、単純な方法で結びつけられた、脈絡のあるテクストを作ることができる。経験、出来事、夢、希望、野心を説明し、意見や計画の理由、説明を短く述べることができる。
●場目や相手に応じて、会話のモードを使い分けることが出来る。
(JFスタンダードB1レベル参照)
C.D組:
●長い会話や講義、テレビのニュースや時事番組、標準語の映画などが理解出来る。また、話題がある程度、身近な範囲であれば、議論の流れが複雑であっても理解できる。
●流暢かつ自然に母語話者とやりとりを行なうことが出来る(話すこと)。
●身近なコンテクストの議論に参加し、さまざまな選択肢について長所や短所を示しながら、自己の意見を説明することができる。
●自分の興味関心がある分野ならば、幅広い話題について、明確で詳細な説明を行なうことができる。
●場目や相手に応じて、会話のモードを使い分けることが出来る。
(JFスタンダードB2レベル参照)
課程大綱
A組:本課程は、日本語の初級~中級レベルの会話トレーニングのための授業です。指定した文型を使って正確に質問をしたり、質問に答えられるような訓練を行うほか、買い物、レストランでの食事など、身近な場面で、定型的な言葉のやり取りを正確に行えるような訓練を行っていきます。具体的には、ロールプレイング(指定された状況・役割に従って、適切にコミュニケーションを取る練習)などを取り入れた実践形式の授業を行います。
B組:本課程は、日本語の中級レベルの会話トレーニングのための授業です。日常における特定の場面で、定型的な言葉のやり取りを超えた、ある程度複雑なやりとりを正確に行えるような訓練を行っていきます。具体的には、ロールプレイング(指定された状況・役割に従って、適切にコミュニケーションを取る練習)などを取り入れた実践形式の授業を行います。
C.D組:本課程は、日本語の中級レベルの会話トレーニングのための授業です。身近なコンテクストの議論に参加し、自分の意見を正確に表現できるような訓練を行っていきます。具体的には、ロールプレイング(指定された状況・役割に従って、適切にコミュニケーションを取る練習)やプレゼンテーション、インタビューなどを取り入れた実践形式の授業を行います。
英文大綱
下載
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