南台課程大綱
學年度 102學年第二學期 系所 日語系
課程名稱 日語會話(二)(B) 班級 四技日語一甲,四技日語一乙
授課教師 山藤夏郎 點 閱 次 數 47
選修
管制必修
課程概述
A組:本課程は、日本語初級レベルの会話トレーニングのための授業です。
B組:本課程は、日本語初級~中級レベルの会話トレーニングのための授業です。
C.D組:本課程は、日本語中級レベルの会話トレーニングのための授業です。
課程目標
A組:
●具体的な欲求を満足させるための、よく使われる日常的表現と基本的な言い回しは理解し、用いることもできる。
●自分や他人を紹介することができ、どこに住んでいるか、誰と知り合いか、持ち物などの個人的情報について、質問をしたり、答えたりできる。
●もし、相手がゆっくり、はっきりと話して、助け船を出してくれるなら簡単なやり取りをすることができる。
(JFスタンダードA1レベル参照)
B組:
●ごく基本的な個人的情報や家庭情報、買い物、近所、仕事など、直接的関係がある領域に関する、よく使われる文や表現が理解できる。
●簡単で日常的な範囲なら、身近で日常の事柄についての情報交換に応ずることができる。
●自分の背景や身の回りの状況や、直接的な必要性のある領域の事柄を簡単な言葉で説明できる。
(JFスタンダードA2レベル参照)
C.D組:
●仕事、学校、娯楽で普段出会うような身近な話題について、標準的な話し方であれば主要点を理解できる。
●その言葉が話されている地域を旅行しているときに起こりそうな、たいていの事態に対処することができる。
●身近で個人的にも関心のある話題について、単純な方法で結びつけられた、脈絡のあるテクストを作ることができる。経験、出来事、夢、希望、野心を説明し、意見や計画の理由、説明を短く述べることができる。
●場目や相手に応じて、会話のモードを使い分けることが出来る。
(JFスタンダードB1レベル参照)
課程大綱
A組:本課程は、日本語の初級レベルの会話トレーニングのための授業です。指定した文型を使って正確に質問をしたり、質問に答えられるように訓練をします。単語での応答だけではなく、文の単位でコミュニケーションができることを目指します。
B組:本課程は、日本語の初級~中級レベルの会話トレーニングのための授業です。指定した文型を使って正確に質問をしたり、質問に答えられるような訓練を行うほか、買い物、レストランでの食事といった、身近な場面で、定型的な言葉のやり取りを正確に行えるような訓練を行っていきます。具体的には、ロールプレイング(指定された状況・役割に従って、適切にコミュニケーションを取る練習)などを取り入れた実践形式の授業を行います。
C.D組:本課程は、日本語の中級レベルの会話トレーニングのための授業です。日常における特定の場面で、定型的な言葉のやり取りを超えた、ある程度複雑なやりとりを正確に行えるような訓練を行っていきます。具体的には、ロールプレイング(指定された状況・役割に従って、適切にコミュニケーションを取る練習)などを取り入れた実践形式の授業を行います。
英文大綱
下載
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